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生神的魔女
其性质是净祭
生神的魔女.png
#137
原案:f4samurai,监修:剧团狗咖喱(泥犬)
类型 魔女
日文名 イキガミの魔女
罗马音 Ikigami no Majo
魔女文 DURBAR
英文 Durbar
初登场 《魔法纪录》主线剧情第8章
相关怪物 生神的魔女的手下(使魔)
掉落物品
(常规)
イキガミの水瓶.png 生神的水瓶イキガミの水瓶

生神的魔女[1]是出现于《魔法纪录主线剧情第8章的一种魔女,在游戏存档的图鉴中是#137号。其性质是净祭。

简介

时常洗刷自身不净的魔女。

为了洗涤已染至核心的不洁净,24小时都一味地给水冲刷。在舌头上无数的眼睛,虽然好像拥有看透未来的力量,但因为只顾着忧虑不论过了多久都没被净化的未来之姿,所以不太有余裕去观看其他事物的样子。直到自己的污秽全拭净那日为止,魔女是不会停止净祭的吧。打扰其净祭者,会以落雷与流水折磨,然后以从自身滴落下的污秽污染并杀害。

常に自身の不浄を洗い流そうとしている魔女。

核に至るまで染まった不浄を洗い流すため、24時間ひたすら水を被っている。舌にある無数の眼で未来を見通す力をもつらしいが、いつまで経てど浄化されていない未来の姿に思い悩んでばかりいるため、他のことを見る余裕はあまりない様子。己の穢れが全て拭われるその日まで魔女は禊を止めないだろう。禊を邪魔する者は落雷と水流で責め尽くし、自身から滴り落ちた穢れで染め殺してしまう。

考证

疑似取自印度词汇“Durbar”,意为指印度土邦君主等正式接见的场所;亦取自“帕坦杜巴广场”(Patan Durbar Square),与使魔名相对应。

备注

以下为修改前的魔女简介:

时常想洗净自身的魔女。

即使想变得清廉也无法消除污秽和诅咒,24小时都对清洗自己的事很在意。似乎会帮人预知一点未来并告诉对方。

讨厌不洁净,非常讨厌血。

常に自分を洗い清めようとしている魔女。

清廉であろうとするも穢れも呪いも落ちず、自分を清めることに24時間気を遣っている。ちょっとだけ先の未来を予知して教えてくれるらしい。

不浄を嫌うので、血がとても苦手。

注释

  1. 根据介绍提及的“净祭”和“污秽”,此处的生神指的是日本神道教中富有智慧、眼界开阔和具有非凡能力的能作为人神之间的媒介的人